“愛するモノは カンタンには譲れない”今の自分が持っている全てのモノ,コトは簡単には譲れない。                            そんなモノ,コト達のことをゆる〜く書いていきます。
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<100417>

去年末から好きなアーティストが増えた一つでもある時雨。
やっとライブに行ってきました。
しかも、ツアーのスーパーファイナル!
ってことで、さいたまスーパーアリーナでごわす!
F1001883.jpg
分かりにくい!w

グッズに結構並んでいるとの情報があり、急いで行くと全然空いている。。。
なんだったんだぁ〜 と思いながら、今回の同行者さんのひろさんと永遠待ち続けることに。

んで、色々話しながらイイ感じの時間に再び会場へ
アリーナはブロックごとに分かれているんだけど、整理番号が描かれていない。
なんなんだ??とずっと思っていたら、結局早いもん勝ちというスタイルらしい。
なんのこっちゃ!? アホか!
まだ肌寒い中、半袖で行列をなして待ち続ける大勢の人達。。
これ絶対 整理番号とかあればこんなに並ばないのになぁ
なにかんがえてるんだろ。。

とやっと、入場。
アリーナSのA3ブロックでTK側
ってか ステージから離れすぎw
アリーナSSが真ん中なんだけど、アリーナSSは最前だとしても、ステージからめちゃくちゃ遠い。
あの差はないだろ(笑) 一応2,3列目をキープ 。

程なくして、ピエール中野による、下ネタや事件ネタや悪口がふんだんに盛り込まれた陰アナ(開演前の注意事項とかを言うやつ)が流れる。
例えば「今日のこのライブは、LIVとJ-WALKのガチンコ2マンライブの振替公演です」というネタや最後に「それでは開演まで、少々お待ちを〜」と、もう中学生の真似で言ったり

そして、アナウンスから5,10分後、客電が消える。
01.鮮やか殺人
02.Saditic Summer
03.ハカイヨノユメ
04.DISCO FLIGHT


一曲目にこの曲が来ていきなりテンション上がった!
これにはオーディエンスも体を揺らし、飛び跳ね、手を上げる!
さらに2,3曲目と徐々に加速して行く。
さらにDISCO FLIGHTでTKのギターのすごさが増して行く。

時雨のライブ自体が初めてであり、客がどのようなノリをするのか分からなかった。
ただ、見たいだけで前に来る奴がいたり、とにかく棒立ちなのがどんなもんなんだろと持った。
見た感じ若かった(中高生くらい)だったから、とにかく有名人の顔が見たかったのかな?
見たいだけなら指定席行きましょー\(^o^)/

05.I was music(新曲)
06.Tremolo+A
07.想像のSecarity
08.CRAZY感情STYLE


新曲もさらっとやり、どんどんと押し寄せてくる曲達。
とくにMCもなく(挨拶ぐらい)でどんどんととにかく曲を投下してくる。

後から時雨のライブを知っている友人に聞いた話で、『時雨のライブは芸術の領域にあるので傍観するのがいいかと』という事を言っていたけど、言われてみるとそうかもしれない。
だから あんな場所でやっても違和感をなにも感じなかったし、むしろでかい場所のほうが向いているようにすら見えた。


09.テレキャスターの真実
10.ラストダンスレボリューション
11.a 7days wonder
12.moment A rhythm


ほんとにMCとかはない。
ひたすら曲をやり続ける。
しっかし、ほんとこの3人の演奏は神がかってるなぁと。

P’s CORNER 〜LONG DRUM MC SOLO〜

ピエール中野のドラムソロ→MC→またドラムソロのコーナー。
「SAY VIBES!」のコール&レスポンス
「SAY タマスジ!」のコール&レスポンスなど
おなじみのコール&レスポンスらしく、「タマスジ」コールについて「Yahoo知恵袋」で相談しているファンがいたという話もしていたw
地元なので今日は両親が来ているということや
こないだ駅で同級生のお父さんとばったり会って飲みに行った話(こんなこと、サザエさんの世界でしかないと思ってたよ!wとか)
俺がドラムをこう叩いたら「ランランルー!」ってコールしろ、などなど

さらには、ウルトラソール!!やXジャンプなど やりたい放題!
ドラムソロは半端なかった! あのスティック回しも見れました! あれすげー!!

13.JPOP X file
14.Telecatic fake show


JPOPが来た時はテンションがヤバかった。
続いて Telecasticが来るとは! この連投はヤバ過ぎた!
ここら辺で耐えきれず後ろの方に下がってみる。
すると、モッシュゾーンあるし!
そこで暴れて てれきゃってぃふぇいくしょー!! って叫んどきました。

15.nakano kill you
16.感覚UFO
17.夕景の記憶


とにかくラストスパートはすごかった。
強烈な音達が襲いかかってくる。
まさに芸術的なものと言っていいであろう音でした。

最後の最後に345のMC
ほぼグッズの紹介でした。

あんな声しとるんやね!w
グッズを持ってこず、口で説明する345
どぎまぎして中野に突っ込まれるw
ぜひ、ぜひ。ぜひ!ぜひ! と。w
やばいぞ 345!

18.傍観

とにかく圧巻でした。
だれもが圧倒され立ち尽くしていました。

いつも通りのようでアンコールはなく。
期待している人達は動こうとしない。
けどまぁ、客電点いてるんだし、ここ最近やっていないアンコールをおっきい会場だからってやるようなバンドじゃないでしょ?

とにかく、ライブハウスなど他の場所でも見てみたくなったのでした。
すごいバンドです。凛として時雨!


凛として時雨 TOUR 2010 "I was music"SUPER FINAL

Saditic Summer
ハカイヨノユメ
DISCO FLIGHT
I was music(新曲)
Tremolo+A
想像のSecarity
CRAZY感情STYLE
テレキャスターの真実
ラストダンスレボリューション
a 7days wonder
moment A rhythm
JPOP X file
Telecatic fake show
nakano kill you
感覚UFO
夕景の記憶
傍観

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01.鮮やか殺人
02.Saditic Summer
03.ハカイヨノユメ
04.DISCO FLIGHT


一曲目にこの曲が来ていきなりテンション上がった!
これにはオーディエンスも体を揺らし、飛び跳ね、手を上げる!
さらに2,3曲目と徐々に加速して行く。
さらにDISCO FLIGHTでTKのギターのすごさが増して行く。

時雨のライブ自体が初めてであり、客がどのようなノリをするのか分からなかった。
ただ、見たいだけで前に来る奴がいたり、とにかく棒立ちなのがどんなもんなんだろと持った。
見た感じ若かった(中高生くらい)だったから、とにかく有名人の顔が見たかったのかな?
見たいだけなら指定席行きましょー\(^o^)/

05.I was music(新曲)
06.Tremolo+A
07.想像のSecarity
08.CRAZY感情STYLE


新曲もさらっとやり、どんどんと押し寄せてくる曲達。
とくにMCもなく(挨拶ぐらい)でどんどんととにかく曲を投下してくる。

後から時雨のライブを知っている友人に聞いた話で、『時雨のライブは芸術の領域にあるので傍観するのがいいかと』という事を言っていたけど、言われてみるとそうかもしれない。
だから あんな場所でやっても違和感をなにも感じなかったし、むしろでかい場所のほうが向いているようにすら見えた。


09.テレキャスターの真実
10.ラストダンスレボリューション
11.a 7days wonder
12.moment A rhythm


ほんとにMCとかはない。
ひたすら曲をやり続ける。
しっかし、ほんとこの3人の演奏は神がかってるなぁと。

P’s CORNER 〜LONG DRUM MC SOLO〜

ピエール中野のドラムソロ→MC→またドラムソロのコーナー。
「SAY VIBES!」のコール&レスポンス
「SAY タマスジ!」のコール&レスポンスなど
おなじみのコール&レスポンスらしく、「タマスジ」コールについて「Yahoo知恵袋」で相談しているファンがいたという話もしていたw
地元なので今日は両親が来ているということや
こないだ駅で同級生のお父さんとばったり会って飲みに行った話(こんなこと、サザエさんの世界でしかないと思ってたよ!wとか)
俺がドラムをこう叩いたら「ランランルー!」ってコールしろ、などなど

さらには、ウルトラソール!!やXジャンプなど やりたい放題!
ドラムソロは半端なかった! あのスティック回しも見れました! あれすげー!!

13.JPOP X file
14.Telecatic fake show


JPOPが来た時はテンションがヤバかった。
続いて Telecasticが来るとは! この連投はヤバ過ぎた!
ここら辺で耐えきれず後ろの方に下がってみる。
すると、モッシュゾーンあるし!
そこで暴れて てれきゃってぃふぇいくしょー!! って叫んどきました。

15.nakano kill you
16.感覚UFO
17.夕景の記憶


とにかくラストスパートはすごかった。
強烈な音達が襲いかかってくる。
まさに芸術的なものと言っていいであろう音でした。

最後の最後に345のMC
ほぼグッズの紹介でした。

あんな声しとるんやね!w
グッズを持ってこず、口で説明する345
どぎまぎして中野に突っ込まれるw
ぜひ、ぜひ。ぜひ!ぜひ! と。w
やばいぞ 345!

18.傍観

とにかく圧巻でした。
だれもが圧倒され立ち尽くしていました。

いつも通りのようでアンコールはなく。
期待している人達は動こうとしない。
けどまぁ、客電点いてるんだし、ここ最近やっていないアンコールをおっきい会場だからってやるようなバンドじゃないでしょ?

とにかく、ライブハウスなど他の場所でも見てみたくなったのでした。
すごいバンドです。凛として時雨!


凛として時雨 TOUR 2010 "I was music"SUPER FINAL

Saditic Summer
ハカイヨノユメ
DISCO FLIGHT
I was music(新曲)
Tremolo+A
想像のSecarity
CRAZY感情STYLE
テレキャスターの真実
ラストダンスレボリューション
a 7days wonder
moment A rhythm
JPOP X file
Telecatic fake show
nakano kill you
感覚UFO
夕景の記憶
傍観

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【2010/05/09 21:14】 | 凛として時雨
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