“愛するモノは カンタンには譲れない”今の自分が持っている全てのモノ,コトは簡単には譲れない。                            そんなモノ,コト達のことをゆる〜く書いていきます。
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<100322>

10フィの長い長いツアーのファイナルシリーズ!
自分はがっつり抽選で落選したのですが、一緒に取ったMi-yakaさんが無事2枚当選!
ということで行ってきました!

久しぶりのZepp Tokyo!
F1001842.jpg
毎回同じような写真ねw

開場前にMi-yakaさんのお友達2人と合流しまして、4人で参戦。
やっぱ人が多いと楽しいよね。
18:00@開演時間
メンバー3人が楽器を持たずにステージに現れた。
TAKUMAから
18日のここZEPP TOKYOでのライブで、お客さんのひとりが倒れて病院に運ばれ、今も入院中であること。その原因が、まだわからないこと。の話があった。
この事態を受けて、このライブをやるかやめるか、今後のライブ活動をどうするか、ということをメンバー同士で話し合いました。結果、やることにしたこと。くれぐれも自分と人の安全に気をつけてライブを楽しんでほしいし、最高のライブにしてほしいということ。
普通はステージの柵前だけにいるセキュリティ、フロアの左右にも定間隔で立ってもらったので、気分が悪くなったりしたら助けを求めてほしいということ。
のようなことを話てくれました。
会場のみんなはこれに答えるように拍手をしていた。

10数分後、暗転。いつものSEが流れ始め、
いつものように3人が真ん中に集まり、曲が始まる。

NAOKIのベースの音にオーディエンスは興奮を抑えられずにはいられなくなる!

01.super stomper
02.VIBES BY VIBES
03.チャイニーズ・ヒーロー
04.STONE COLD BREAK
05.What's up?
06.U
07.JUST A FLASE! JUST A HOLE
08.Freedom


一気に畳み掛けるように襲いかかってくる
暴れずにはいられない。

踊れ踊れ! 跳ねろ!跳ねろ!
今回、結構前の方に果敢にチャレンジしてみた。
ギュウギュウだったり、モッシュすごかったりなんだけど、
兄弟達が笑顔ですげーこっちも思わず笑みがこぼれてしまう。
初めてダイブの発射台になったのも良い想いでだ!

09.SHOES
TAKUMAがアレ!?っていきなり言うから何かと思ったらこの曲でしたw
ハハッーーー GO!

10.Mr.bullshit
11.LICENSE
12.SEASIDE CHAIR
13.Recollection
14.under the umber shine


MCではTAKUMAが
『今日のこれを、もう一生忘れられないライブにしたい』と何度も言っていた。
それに答えるオーデェンス。
中でも空のペットボトルをぶん投げずに、目の前のセキュリティにひょいと渡したお客さんがいたようで、それに対してTAKUMAがお礼を言ったりもしていた。

『キリのない話し合いも、決着がつかないことも、どうにもならない問題も、あきらめないで向き合っていくしかない』
みんな叫べー 歌えー
TAKUMAの
『学校がおもろない奴! イヤな上司がおる奴! ここで全部ぶっとばして帰れー!』
『明日からまだ闘われへん奴は、せめて今、この場所だけでも闘え!』
にまた助けられた。

15.quiet
16.FELLOWS
17.BE NOTHING
18.1sec.
19.LOODY
20.AHD HUG


10フィのワンマンは実は2回目だった。
以前初めて行ったは去年の11月でこのツアーだった。
全国を駆け巡って来た10フィ 完全に成長してる。
すごい良い! やっぱ10フィライブは最高だ。

21.RIVER
22.back to the sunset
23.ライオン
24.風
25.2%
26.goes on

『俺らがダサかったら、ダサい国や。俺らがかっこよかったら、かっこええ国や』
暴れて、踊って、泣かされて、勇気づけられて。
10フィのライブには全てが詰まってる。まさにLIVEなのです。


Encore
E-1.リンダ リンダ
E-2.FUTURE
E-3.joker stomper
E-4.HEY!
E-5.CHERRY BLOSSOM
E-6.4REST


アンコールでは、KOUICHIが前に出てきてMC
いつもKOUICHIのMCは笑わしてくれるなぁ

さらに、「誰かブルーハーツの“リンダリンダ”を弾ける人!」とお客に手を挙げさせ、ショウさんという男をステージに上げてベースを持たせた!
KOUICHIがボーカル、NAOKIがギター、ドラムがTAKUMAで“リンダリンダ”をやったのだ!
まさか リンダリンダをLIVEで暴れられなんて! しかも、演奏良いし!w

Jokerで暴れて、Heyで踊って、CHERRYで歌って、4RESTで幸せになって。
本日のライブが終わったのでした。

いつものようにTAKUMAが最後にマイクを通さずにアツく語り、ライオンの一部を歌い また会おう!と。
明日からまたいつもの日々が始まるけど、そこで自分が一歩踏み出せば幸せにあれるならその一歩を勇気出して踏み出してみろってこと。 この頃 TAKUMAの事が胸に突き刺さります。

そんな幸せな一時でした。
毎度ながら10フィのライブはTシャツがボロボロで重くなっているのでしたw


10-FEET"Life is sweet" TOUR 2009-2010 FINAL SERIES@Zepp Tokyo

01.super stomper
02.VIBES BY VIBES
03.チャイニーズ・ヒーロー
04.STONE COLD BREAK
05.What's up?
06.U
07.JUST A FLASE! JUST A HOLE
08.Freedom
09.SHOES
10.Mr.bullshit
11.LICENSE
12.SEASIDE CHAIR
13.Recollection
14.under the umber shine
15.quiet
16.FELLOWS
17.BE NOTHING
18.1sec.
19.LOODY
20.AHD HUG
21.RIVER
22.back to the sunset
23.ライオン
24.風
25.2%
26.goes on

Encore
E-1.リンダ リンダ
E-2.FUTURE
E-3.joker stomper
E-4.HEY!
E-5.CHERRY BLOSSOM
E-6.4REST
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18:00@開演時間
メンバー3人が楽器を持たずにステージに現れた。
TAKUMAから
18日のここZEPP TOKYOでのライブで、お客さんのひとりが倒れて病院に運ばれ、今も入院中であること。その原因が、まだわからないこと。の話があった。
この事態を受けて、このライブをやるかやめるか、今後のライブ活動をどうするか、ということをメンバー同士で話し合いました。結果、やることにしたこと。くれぐれも自分と人の安全に気をつけてライブを楽しんでほしいし、最高のライブにしてほしいということ。
普通はステージの柵前だけにいるセキュリティ、フロアの左右にも定間隔で立ってもらったので、気分が悪くなったりしたら助けを求めてほしいということ。
のようなことを話てくれました。
会場のみんなはこれに答えるように拍手をしていた。

10数分後、暗転。いつものSEが流れ始め、
いつものように3人が真ん中に集まり、曲が始まる。

NAOKIのベースの音にオーディエンスは興奮を抑えられずにはいられなくなる!

01.super stomper
02.VIBES BY VIBES
03.チャイニーズ・ヒーロー
04.STONE COLD BREAK
05.What's up?
06.U
07.JUST A FLASE! JUST A HOLE
08.Freedom


一気に畳み掛けるように襲いかかってくる
暴れずにはいられない。

踊れ踊れ! 跳ねろ!跳ねろ!
今回、結構前の方に果敢にチャレンジしてみた。
ギュウギュウだったり、モッシュすごかったりなんだけど、
兄弟達が笑顔ですげーこっちも思わず笑みがこぼれてしまう。
初めてダイブの発射台になったのも良い想いでだ!

09.SHOES
TAKUMAがアレ!?っていきなり言うから何かと思ったらこの曲でしたw
ハハッーーー GO!

10.Mr.bullshit
11.LICENSE
12.SEASIDE CHAIR
13.Recollection
14.under the umber shine


MCではTAKUMAが
『今日のこれを、もう一生忘れられないライブにしたい』と何度も言っていた。
それに答えるオーデェンス。
中でも空のペットボトルをぶん投げずに、目の前のセキュリティにひょいと渡したお客さんがいたようで、それに対してTAKUMAがお礼を言ったりもしていた。

『キリのない話し合いも、決着がつかないことも、どうにもならない問題も、あきらめないで向き合っていくしかない』
みんな叫べー 歌えー
TAKUMAの
『学校がおもろない奴! イヤな上司がおる奴! ここで全部ぶっとばして帰れー!』
『明日からまだ闘われへん奴は、せめて今、この場所だけでも闘え!』
にまた助けられた。

15.quiet
16.FELLOWS
17.BE NOTHING
18.1sec.
19.LOODY
20.AHD HUG


10フィのワンマンは実は2回目だった。
以前初めて行ったは去年の11月でこのツアーだった。
全国を駆け巡って来た10フィ 完全に成長してる。
すごい良い! やっぱ10フィライブは最高だ。

21.RIVER
22.back to the sunset
23.ライオン
24.風
25.2%
26.goes on

『俺らがダサかったら、ダサい国や。俺らがかっこよかったら、かっこええ国や』
暴れて、踊って、泣かされて、勇気づけられて。
10フィのライブには全てが詰まってる。まさにLIVEなのです。


Encore
E-1.リンダ リンダ
E-2.FUTURE
E-3.joker stomper
E-4.HEY!
E-5.CHERRY BLOSSOM
E-6.4REST


アンコールでは、KOUICHIが前に出てきてMC
いつもKOUICHIのMCは笑わしてくれるなぁ

さらに、「誰かブルーハーツの“リンダリンダ”を弾ける人!」とお客に手を挙げさせ、ショウさんという男をステージに上げてベースを持たせた!
KOUICHIがボーカル、NAOKIがギター、ドラムがTAKUMAで“リンダリンダ”をやったのだ!
まさか リンダリンダをLIVEで暴れられなんて! しかも、演奏良いし!w

Jokerで暴れて、Heyで踊って、CHERRYで歌って、4RESTで幸せになって。
本日のライブが終わったのでした。

いつものようにTAKUMAが最後にマイクを通さずにアツく語り、ライオンの一部を歌い また会おう!と。
明日からまたいつもの日々が始まるけど、そこで自分が一歩踏み出せば幸せにあれるならその一歩を勇気出して踏み出してみろってこと。 この頃 TAKUMAの事が胸に突き刺さります。

そんな幸せな一時でした。
毎度ながら10フィのライブはTシャツがボロボロで重くなっているのでしたw


10-FEET"Life is sweet" TOUR 2009-2010 FINAL SERIES@Zepp Tokyo

01.super stomper
02.VIBES BY VIBES
03.チャイニーズ・ヒーロー
04.STONE COLD BREAK
05.What's up?
06.U
07.JUST A FLASE! JUST A HOLE
08.Freedom
09.SHOES
10.Mr.bullshit
11.LICENSE
12.SEASIDE CHAIR
13.Recollection
14.under the umber shine
15.quiet
16.FELLOWS
17.BE NOTHING
18.1sec.
19.LOODY
20.AHD HUG
21.RIVER
22.back to the sunset
23.ライオン
24.風
25.2%
26.goes on

Encore
E-1.リンダ リンダ
E-2.FUTURE
E-3.joker stomper
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【2010/05/08 21:54】 | 10-FEET
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