“愛するモノは カンタンには譲れない”今の自分が持っている全てのモノ,コトは簡単には譲れない。                            そんなモノ,コト達のことをゆる〜く書いていきます。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

<100220>

2回目のさいたまスーパーアリーナ
何年かぶりのORANGE RANGEライブ。
ワンマンとしては初!

まぁ、母親が好きでして、北海道からウチに遊びにきてこれに一緒に行ったというw

会場着くとグッズの長蛇の列!
F1001820.jpg
こんな長いの久しぶりだわ!

母はグッズにはあまり興味がないようなので、一人で並ぶ事一時間ほど
やっと、入り口付近に着いた!と思ったら。。
F1001821.jpg
中もすげー人!!!
気が滅入りましたorz

と、中に入るとファンクラブでのカード?を持っている人と一般の人で列が分かれており、
一般の人はすいすい入れちゃいましたw
さっしょっから分けてくれー

んで、Tシャツとタオルをゲット。
後で聴いたら母親がそのなんちゃらカードを持っていたんだとか。
まぁ、別に良いけどという話。

そして、ちょうど開場時間
F1001822.jpg
なんか同じような写真w

入場すると限定タオルをくれた!
おぉ、そんならタオル買わんきゃよかった~はなしでw

中に入ると花いっぱい
F1001823.jpg
ぶれちゃったけどGLAYやMステからも!
会場内に入ると、スクリーンに開始のカウントダウンを知らせる時計が。

自分はステージ真横の席。
近いんだけど、セットでリズム隊が若干見づらかった。。

そして、定刻ぴったりにスタート!


ステージに明かりが付くと、5人が横一線に並んでいる。
ベースのYOHが中央の花道を進みベースプレイ!

01.キリキリマイ
02.以心電信

いきなりレンジのキラーチューンを投下!
これにはオーディエンスものっけからフルスロットル
と思ったら、以心電信なんてダンスナンバー
ここで既にレンジの幅広さを感じる
僕らはいつも以心電信~♪ で、会場が揺れる!

03.お願い!セニョリータ
04.ビバ☆ロック

HIROKIがアコギを手に取り、会場の誰もが聞き覚えのあるフレーズをかき鳴らす。
コレを聴いた会場から歓声が上がる!
すかさずステージ袖からレンジャー達が行進してきた。
『オレンジレンジヲシッテルカーイ』
これを聴いたらあの曲しかない。
お手を拝借!の一本 に  オ~オオ~オ~オ♪
とオーディエンスもこの曲を盛り上げる。


MC--------------
HIROKI
「全シングルやるって言ってから何ともならないまま当日を向かえてしまいましたねー」
RYO
「たのしんでますか~??さっきHIROKIも言いましたが、はちきれて、悔いなく楽しんでいってくださいね。」
「みんなどこから来たの?」
「結構、遠くから来た人とかもいるんじゃないですかね?」
「じゃあ北海道から来た人~?」
我が母親必至のアピールでしたw
「おっいますね~」
「沖縄から来てるかな~?」

HIROKI
「多分全国からこのライブを観るためにやってきたとおもいますよ。」
「って、何この前髪!?帽子かぶってたからぺしゃんこなっとる!!」

YAMATOがHIROKIの前髪を中央に集めだす
「ちょっとやめて!!やめて!!フリーザみたいになっちゃうから!!」
「鉄腕アトームー 笑」

YAMATO
「舞台裏で武者震いしてたよ・・・もうやばいよ・・・」
「緊張してなきそうだよ~。まだ早いよねよぇ~?」
HIROKI
「もしかして泣いてるの?ねぇ泣いてるの?」
YAMATO
「ナイテナイヨ(笑)」

HIROKIとYAMATOが至近距離で見つめ合う
HIROKI
「埼玉でもこのノリやっちゃうんだね。」
YAMATO
「やっちゃいますよ」  
RYO
「それではみんなで盛り上がれる曲歌っていくんで聴いてください。」
--------------

05.チェスト
06.サムライマニア

もう一方のキラーチューンを投下。
RYOの言う通り盛り上がる会場
照明のフラッシュもそれを盛り立てる

07.U topia
08.UN ROCK STAR

シングル全てをやるという今回の企画でも
懐かしのナンバーを入れてくるあたりファンにとっては嬉しいであろう。
U topiaは自分も聴きたかった一曲。
昔聴いてた時この曲が好きだったなぁ
ラストの盛り上がりがいいんだわ
さらにUN ROCK STARを投下
売れ始めてからダンスナンバーやバラードが多かった中で発表されたROCKナンバー
これもまた盛り上がる一曲

09.papa
10.*~アスタリスク~

まさかpapaを出してくるとはw
アスタリスクのイントロでは歓声が上がった!
こちらもレンジの代表作と言っていいだろう。


MC -----------
YAMATO
「いや~盛り上がってますね~。この服一枚着てるだけのせいですかね~。乳首が立っちゃってますよww鳥肌もww」
「リハのときはちゃんとメリハリつけてできたと思います。みんなのおかげでやってこれました。ありがとう・・・」
--------------

11.キズナ
12.ラヴ・パレード
13.ミチシルベ~a road home~

三線を手に取るHIROKI
沖縄の香りが漂う”キズナ”
これはつい涙腺が緩くなってしまった
YAMATOは若干涙ぐむような表情で、自分のパートをオリジナルとは違った歌詞で歌った。

さらにレンジを大きくしたバラードナンバー"ラブパレード"
この歌詞がすごい好きだった。
『心で君を抱きしめる』

しっとりとしたこのブロックの最後は”ミチシルベ”
こうして聴いていると代表曲というのが本当に多い気がする。
だれもが聴いてもサビは歌えちゃうんじゃないかな


MC------------
HIROKI「こんな大きい会場だからYAMATOがスベッてるかわからないんですよ笑」
YAMATO「俺はスベリ慣れてるから。」
RYO「じゃあ今からバンクーバー目指して頑張ってくださいよ。」
YAMATO「今から!?」
RYO「だってスベリ慣れてるんでしょ?」
HIROKI
「うまし!!これはうましだわww」
「じゃあリハ中の楽屋で覚えたモノマネをちょっとやっていいですか?」
「では、もしも志村けんがキムタクのモノマネをしたら・・・ちょっとまてよ~・・・」
「こんなにすべるとは思わなかった!!予定ではここでドカーンとなるはずだったんだけどね」
RYO「楽屋でやったときの方が似てたね」
HIROKI「楽屋でやったときのほうがクオリティ高かったよね!?」
YAMATO「てか木村拓哉っておい、ちょ待てよじゃなかったっけ??」
RYO「ちょ、待てよでしょ」
HIROKI「じゃあ通りすぎるから言ってよ」

HIROKI,YAMATOが通り過ぎる
RYO「ちょ、待てよ」
無視してステージから去ろうとする
RYO「おい、どこに行くの!?」
HIROKI「いや、帰ろうと思って 笑」
RYO「まだ帰っちゃだめでしょ」
YAMATO「$%#><_}{?>}}__?か??」
HIROKI「え、いまなんて言ったの??」
YAMATO「朝青龍のものまねか??って聞きたかったの」

RYO
「みなさんあそこにミラーボールがあるの気づいてましたか??」
「みんなで踊れる曲いきます!!!」
---------------

14.おしゃれ番長
15.DANCE2 feat.ソイソース

いつのまにかギターからシンセに変わっているNAOTO
まさにダンスフロアに早変わりしたアリーナ
この二曲の連投は誰もが期待してたでしょう

16.GOD69
17.鬼ゴロシ

ИATURALからのナンバーが多かったのは個人的にツボで良かった。
やはりあのアルバムが一番売れたのだろうか?
あの時の曲が今でもファンに根強い人気があるんだろうな
さらにROCKナンバーを連投。
レンジはボーカル陣もそれぞれの個性があっていいんだけど、
ベースのYOHにギターのNAOTOがいいんだな。

18.Twister
19.O2

タオルの準備は良いですか~
ボーカル陣が左右中央にある花道を駆け巡りタオルを振り回す
会場はタオルのツイスターが巻き起こる!
そして、YAMATOのシャウトが印象的な”O2”
YAMATOの言動行動は結構意味不明で完全滑っているけど、
この声だけはすごい。

MC-----------
HIROKI
「さっきは緊張しすぎてて、今はテンション上がりすぎててちょうどいいのがありませんね」
「ちょっと落ち着くために転がってみてもいいですか??」
と言ってほんとに花道の真ん中で横にコロコロ転がるHIROKI

「埼玉スーパーアリーナでこんなことしてるww」

YAMATO「たぶんこんなことした人いないとおもいますよ」
さらに前転で続くYAMATO

HIROKI「ここはボーカルが2人やったんだからね。」
会場からは歓声が上がる。
「いやいや、でもRYOさんはイメージがありますから!!」

まさかの後ろ回りで続いたRYO
腰をおさえてステージに戻るw

HIROKI
「あんたも若くないんだから!!」
「完全にパンツ見えてましたね。もうそれ腰パンじゃなくて尻パンですねww」
RYO「尻パンですよ」

HIROKI「フィールドは違うけど自分の目標に向かって頑張っていきましょう」
------------

20.瞳の先に
21.君 station

最新シングルである”瞳の先に”
このシングルを最後に長期間なライブツアーに出たレンジ
その集大成であるこのライブ
さらに”君station”で完全に泣かせにかかる
『明日を迎えにゆくこの両手で』
『喜び悲しみ希望も不安もすべてを抱えながら終わりなき旅へ』


MC ----------
HIROKI
「前髪がこんなんになってるの気づかないで君station歌ってましたよ」
「ここら辺(前髪)がカーニヴァール!!」
RYO「みんな、ここからが折り返しくらいですよ。まだまだ歌ってないシングルもあるからね!!」
HIROKI「キリキリマイとかね!!」
RYO「それ一曲目に歌った。」
HIROKI「以心電信とか!!」
RYO「2曲目に歌った」
HIROKI「あなたにとかホワイトビーチとか」
YAMATO・RYO「それHYだから」
HIROKI「じゃあおれはKYかww」
RYO「それじゃ盛り上がる曲歌っていくんで聴いてください。」
-------

22.祭男爵
懐かしのお祭りナンバー
ダンサーが出てきてお祭り騒ぎ。
踊れ踊れ男も女もおどれや踊れ


23.イケナイ太陽
24.ロコローショーン
25.上海ハニー
26.シティボーイ

イケナイ→ロコ→ハニー
この真夏ナンバーの連投は熱すぎた。
会場はノンストップでそれこそ真夏のような熱さ

スクリーンのアニメーションから入ったシティボーイ

RYO「笑顔の時が一番輝いています。嘘のない笑顔を作っていければ、毎日がカーニバルです。」

27.Walk on
28.花
29.SAYONARA
30.チャンピオーネ

まさにレンジの人気を不動のものにした”花”がついに登場
”SAYONARA”はなんだか感極まった
色々あってそれで25歳を迎えて、感情がぐちゃぐちゃしてたけど
それらは整理が付いてた頃だったけど、色々と思い出してしまった。
『いらない涙なんてない 強くなれるための薬さ』
『くるはずのない未来 なんだかんだで僕は笑ってる』
『いまさらだけど ありがとう君へ』
『僕が前向いたら 思い出達が笑った』

RYO「次で最後になります!!カーニバルの最後にはふさわしい曲だと思います。」

31.イカSUMMER
まだまだ終わらない、まさにカーニバルがやって来た!
1、2、3でヤツがきた!

―――――――――
アンコール
―――――――――
MC
HIROKI
「ここからがスタートなんだと思います。これからも楽しい音楽を作っていくので頑張っていきたいと思います」
YAMATO
「今日たくさんミスをしたけどいろいろ経験させてもらいました。これからも温かく見守ってください」
RYO
「HIROKIも言っていましたが、ここからがスタートだと思っているので頑張っていきます!!せっかくのカーニバルなんで俺らが高校の時に歌ってる曲をやりたいと思います!!」
----------


EN-01.ファンクテューン
EN-02.Иatural Pop

高校時代からやって来たレンジ
ずっと6人でやって来たレンジが今は5人になっているが、
それでも音楽を続けてコレだけの人たちを笑顔している

RYO「皆さんもこの曲を待っていたと思います。落陽は自分たちが忙しかったときの曲で、ライブでやるのは2~3年ぶりです。あの頃とはまた違った部分を見られると思うし、頑張ろうとも思えます。背中を押す曲です。」
EN-03.落陽
まさに大ラスにふさわしいこの曲
YAMATOの三線、HIROKIのギターで曲を盛り上げる。
ラストのRYOの力強いボーカルは良かった。

HIROKI
「ORANGE RANGEは第2期メンバーへと変わりますww嘘だけど」
YAMATO
「すごく楽しかったね」
「みんなありがとうございました!!!気をつけて帰ってね!!!」

ばっちりシングル曲全てをやり、懐かしのナンバーをはさんで3時間のライブは幕を閉じました。
久しぶりに聴いたレンジ。やっぱり盛り上がるし懐かしくて良かったです。
今度はまたフェスとかで聴きたいなぁ
あっ、最後に言っとくけど、やっぱり噂通りMCは完全に滑ってたなw
スポンサーサイト


追記を閉じる▲
会場内に入ると、スクリーンに開始のカウントダウンを知らせる時計が。

自分はステージ真横の席。
近いんだけど、セットでリズム隊が若干見づらかった。。

そして、定刻ぴったりにスタート!


ステージに明かりが付くと、5人が横一線に並んでいる。
ベースのYOHが中央の花道を進みベースプレイ!

01.キリキリマイ
02.以心電信

いきなりレンジのキラーチューンを投下!
これにはオーディエンスものっけからフルスロットル
と思ったら、以心電信なんてダンスナンバー
ここで既にレンジの幅広さを感じる
僕らはいつも以心電信~♪ で、会場が揺れる!

03.お願い!セニョリータ
04.ビバ☆ロック

HIROKIがアコギを手に取り、会場の誰もが聞き覚えのあるフレーズをかき鳴らす。
コレを聴いた会場から歓声が上がる!
すかさずステージ袖からレンジャー達が行進してきた。
『オレンジレンジヲシッテルカーイ』
これを聴いたらあの曲しかない。
お手を拝借!の一本 に  オ~オオ~オ~オ♪
とオーディエンスもこの曲を盛り上げる。


MC--------------
HIROKI
「全シングルやるって言ってから何ともならないまま当日を向かえてしまいましたねー」
RYO
「たのしんでますか~??さっきHIROKIも言いましたが、はちきれて、悔いなく楽しんでいってくださいね。」
「みんなどこから来たの?」
「結構、遠くから来た人とかもいるんじゃないですかね?」
「じゃあ北海道から来た人~?」
我が母親必至のアピールでしたw
「おっいますね~」
「沖縄から来てるかな~?」

HIROKI
「多分全国からこのライブを観るためにやってきたとおもいますよ。」
「って、何この前髪!?帽子かぶってたからぺしゃんこなっとる!!」

YAMATOがHIROKIの前髪を中央に集めだす
「ちょっとやめて!!やめて!!フリーザみたいになっちゃうから!!」
「鉄腕アトームー 笑」

YAMATO
「舞台裏で武者震いしてたよ・・・もうやばいよ・・・」
「緊張してなきそうだよ~。まだ早いよねよぇ~?」
HIROKI
「もしかして泣いてるの?ねぇ泣いてるの?」
YAMATO
「ナイテナイヨ(笑)」

HIROKIとYAMATOが至近距離で見つめ合う
HIROKI
「埼玉でもこのノリやっちゃうんだね。」
YAMATO
「やっちゃいますよ」  
RYO
「それではみんなで盛り上がれる曲歌っていくんで聴いてください。」
--------------

05.チェスト
06.サムライマニア

もう一方のキラーチューンを投下。
RYOの言う通り盛り上がる会場
照明のフラッシュもそれを盛り立てる

07.U topia
08.UN ROCK STAR

シングル全てをやるという今回の企画でも
懐かしのナンバーを入れてくるあたりファンにとっては嬉しいであろう。
U topiaは自分も聴きたかった一曲。
昔聴いてた時この曲が好きだったなぁ
ラストの盛り上がりがいいんだわ
さらにUN ROCK STARを投下
売れ始めてからダンスナンバーやバラードが多かった中で発表されたROCKナンバー
これもまた盛り上がる一曲

09.papa
10.*~アスタリスク~

まさかpapaを出してくるとはw
アスタリスクのイントロでは歓声が上がった!
こちらもレンジの代表作と言っていいだろう。


MC -----------
YAMATO
「いや~盛り上がってますね~。この服一枚着てるだけのせいですかね~。乳首が立っちゃってますよww鳥肌もww」
「リハのときはちゃんとメリハリつけてできたと思います。みんなのおかげでやってこれました。ありがとう・・・」
--------------

11.キズナ
12.ラヴ・パレード
13.ミチシルベ~a road home~

三線を手に取るHIROKI
沖縄の香りが漂う”キズナ”
これはつい涙腺が緩くなってしまった
YAMATOは若干涙ぐむような表情で、自分のパートをオリジナルとは違った歌詞で歌った。

さらにレンジを大きくしたバラードナンバー"ラブパレード"
この歌詞がすごい好きだった。
『心で君を抱きしめる』

しっとりとしたこのブロックの最後は”ミチシルベ”
こうして聴いていると代表曲というのが本当に多い気がする。
だれもが聴いてもサビは歌えちゃうんじゃないかな


MC------------
HIROKI「こんな大きい会場だからYAMATOがスベッてるかわからないんですよ笑」
YAMATO「俺はスベリ慣れてるから。」
RYO「じゃあ今からバンクーバー目指して頑張ってくださいよ。」
YAMATO「今から!?」
RYO「だってスベリ慣れてるんでしょ?」
HIROKI
「うまし!!これはうましだわww」
「じゃあリハ中の楽屋で覚えたモノマネをちょっとやっていいですか?」
「では、もしも志村けんがキムタクのモノマネをしたら・・・ちょっとまてよ~・・・」
「こんなにすべるとは思わなかった!!予定ではここでドカーンとなるはずだったんだけどね」
RYO「楽屋でやったときの方が似てたね」
HIROKI「楽屋でやったときのほうがクオリティ高かったよね!?」
YAMATO「てか木村拓哉っておい、ちょ待てよじゃなかったっけ??」
RYO「ちょ、待てよでしょ」
HIROKI「じゃあ通りすぎるから言ってよ」

HIROKI,YAMATOが通り過ぎる
RYO「ちょ、待てよ」
無視してステージから去ろうとする
RYO「おい、どこに行くの!?」
HIROKI「いや、帰ろうと思って 笑」
RYO「まだ帰っちゃだめでしょ」
YAMATO「$%#><_}{?>}}__?か??」
HIROKI「え、いまなんて言ったの??」
YAMATO「朝青龍のものまねか??って聞きたかったの」

RYO
「みなさんあそこにミラーボールがあるの気づいてましたか??」
「みんなで踊れる曲いきます!!!」
---------------

14.おしゃれ番長
15.DANCE2 feat.ソイソース

いつのまにかギターからシンセに変わっているNAOTO
まさにダンスフロアに早変わりしたアリーナ
この二曲の連投は誰もが期待してたでしょう

16.GOD69
17.鬼ゴロシ

ИATURALからのナンバーが多かったのは個人的にツボで良かった。
やはりあのアルバムが一番売れたのだろうか?
あの時の曲が今でもファンに根強い人気があるんだろうな
さらにROCKナンバーを連投。
レンジはボーカル陣もそれぞれの個性があっていいんだけど、
ベースのYOHにギターのNAOTOがいいんだな。

18.Twister
19.O2

タオルの準備は良いですか~
ボーカル陣が左右中央にある花道を駆け巡りタオルを振り回す
会場はタオルのツイスターが巻き起こる!
そして、YAMATOのシャウトが印象的な”O2”
YAMATOの言動行動は結構意味不明で完全滑っているけど、
この声だけはすごい。

MC-----------
HIROKI
「さっきは緊張しすぎてて、今はテンション上がりすぎててちょうどいいのがありませんね」
「ちょっと落ち着くために転がってみてもいいですか??」
と言ってほんとに花道の真ん中で横にコロコロ転がるHIROKI

「埼玉スーパーアリーナでこんなことしてるww」

YAMATO「たぶんこんなことした人いないとおもいますよ」
さらに前転で続くYAMATO

HIROKI「ここはボーカルが2人やったんだからね。」
会場からは歓声が上がる。
「いやいや、でもRYOさんはイメージがありますから!!」

まさかの後ろ回りで続いたRYO
腰をおさえてステージに戻るw

HIROKI
「あんたも若くないんだから!!」
「完全にパンツ見えてましたね。もうそれ腰パンじゃなくて尻パンですねww」
RYO「尻パンですよ」

HIROKI「フィールドは違うけど自分の目標に向かって頑張っていきましょう」
------------

20.瞳の先に
21.君 station

最新シングルである”瞳の先に”
このシングルを最後に長期間なライブツアーに出たレンジ
その集大成であるこのライブ
さらに”君station”で完全に泣かせにかかる
『明日を迎えにゆくこの両手で』
『喜び悲しみ希望も不安もすべてを抱えながら終わりなき旅へ』


MC ----------
HIROKI
「前髪がこんなんになってるの気づかないで君station歌ってましたよ」
「ここら辺(前髪)がカーニヴァール!!」
RYO「みんな、ここからが折り返しくらいですよ。まだまだ歌ってないシングルもあるからね!!」
HIROKI「キリキリマイとかね!!」
RYO「それ一曲目に歌った。」
HIROKI「以心電信とか!!」
RYO「2曲目に歌った」
HIROKI「あなたにとかホワイトビーチとか」
YAMATO・RYO「それHYだから」
HIROKI「じゃあおれはKYかww」
RYO「それじゃ盛り上がる曲歌っていくんで聴いてください。」
-------

22.祭男爵
懐かしのお祭りナンバー
ダンサーが出てきてお祭り騒ぎ。
踊れ踊れ男も女もおどれや踊れ


23.イケナイ太陽
24.ロコローショーン
25.上海ハニー
26.シティボーイ

イケナイ→ロコ→ハニー
この真夏ナンバーの連投は熱すぎた。
会場はノンストップでそれこそ真夏のような熱さ

スクリーンのアニメーションから入ったシティボーイ

RYO「笑顔の時が一番輝いています。嘘のない笑顔を作っていければ、毎日がカーニバルです。」

27.Walk on
28.花
29.SAYONARA
30.チャンピオーネ

まさにレンジの人気を不動のものにした”花”がついに登場
”SAYONARA”はなんだか感極まった
色々あってそれで25歳を迎えて、感情がぐちゃぐちゃしてたけど
それらは整理が付いてた頃だったけど、色々と思い出してしまった。
『いらない涙なんてない 強くなれるための薬さ』
『くるはずのない未来 なんだかんだで僕は笑ってる』
『いまさらだけど ありがとう君へ』
『僕が前向いたら 思い出達が笑った』

RYO「次で最後になります!!カーニバルの最後にはふさわしい曲だと思います。」

31.イカSUMMER
まだまだ終わらない、まさにカーニバルがやって来た!
1、2、3でヤツがきた!

―――――――――
アンコール
―――――――――
MC
HIROKI
「ここからがスタートなんだと思います。これからも楽しい音楽を作っていくので頑張っていきたいと思います」
YAMATO
「今日たくさんミスをしたけどいろいろ経験させてもらいました。これからも温かく見守ってください」
RYO
「HIROKIも言っていましたが、ここからがスタートだと思っているので頑張っていきます!!せっかくのカーニバルなんで俺らが高校の時に歌ってる曲をやりたいと思います!!」
----------


EN-01.ファンクテューン
EN-02.Иatural Pop

高校時代からやって来たレンジ
ずっと6人でやって来たレンジが今は5人になっているが、
それでも音楽を続けてコレだけの人たちを笑顔している

RYO「皆さんもこの曲を待っていたと思います。落陽は自分たちが忙しかったときの曲で、ライブでやるのは2~3年ぶりです。あの頃とはまた違った部分を見られると思うし、頑張ろうとも思えます。背中を押す曲です。」
EN-03.落陽
まさに大ラスにふさわしいこの曲
YAMATOの三線、HIROKIのギターで曲を盛り上げる。
ラストのRYOの力強いボーカルは良かった。

HIROKI
「ORANGE RANGEは第2期メンバーへと変わりますww嘘だけど」
YAMATO
「すごく楽しかったね」
「みんなありがとうございました!!!気をつけて帰ってね!!!」

ばっちりシングル曲全てをやり、懐かしのナンバーをはさんで3時間のライブは幕を閉じました。
久しぶりに聴いたレンジ。やっぱり盛り上がるし懐かしくて良かったです。
今度はまたフェスとかで聴きたいなぁ
あっ、最後に言っとくけど、やっぱり噂通りMCは完全に滑ってたなw
スポンサーサイト

【2010/03/07 00:45】 | LIVE&EVENT
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。