“愛するモノは カンタンには譲れない”今の自分が持っている全てのモノ,コトは簡単には譲れない。                            そんなモノ,コト達のことをゆる〜く書いていきます。
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<100117>

初めて訪れた新木場
駅から歩いて5〜10分。
新木場STUDIO COAST到着。
F1001773.jpg

何もない。そして寒い。
入り口までの通路が閉鎖されており、路上にて人がたくさん待ってる。
程なくして、スタッフが塀を開けにきた。
中にはフェスという事で出店が軒を連ねていた。
F1001775.jpg
写真夜ですいません。。

開場時間になり、整理番号順にどんどん呼ばれていく。
そろそろかってとこで、ロッカーに荷物を詰めて、ダッシュで中へ


F1001774.jpg
中に入ると既に出演順を公開。

ZAZEN BOYZ
a flood of cricle
音速ライン
monobright
サンボマスター
サニーデイ・サービス
SCOOBE DO

そう、この日は、ローディーのミネさんが自身が担当しているバンドを集めたフェスをやってしまおうとう企画ナノです。その名も『MINE☆ROCK FESTIVAL』
そのまんまだぁw

--------
フラッドで暴れて
mono→サンボで ヒートアップ
スクービで最高のフィナーレですな!
--------
な〜んてmixiにアップしてみた。

そしてステージのある会場内へ

おぉすごい!
なんかいい感じ。
前の方が結構空いてたので、前へ

ここで思った事。
フェスの一人って結構つらいなぁ。。

そして、ミネさんの挨拶とかあるのかと思ったら、
いきなり一組目が登場。

■ZAZEN BOYS

1.SEKARASIKA
2.SI・GE・KI
3.Honnoji
4.Himitsu Girl’s Top Secret
5.Whisky & Unubore
6.Riff Man
7.Asobi

『まつりスタジオからやって参りましたZAZEN BOYS』
トップでいきなりのZAZEN
まさか!?という人が多かったはず。
なんという迫力。

ひとつひとつの音の迫力がすごい。
音が集合体となして、音楽となってる。
ハンパないです。

一度フェスでみたんだけど、その時と今の自分は違う訳で、
この時はZAZENのすごさが身にしみた。

ストップモーション?が多用されてるとこがツボでした。
ヨォ!オッ!など所々に入る間の手?もまたかっこいい。
「ローディの人が企画するイベントに出るのは、初めてです」
「ミネくんとは、私は10年くらい一緒に仕事していまして。非常に優秀な、ローディです。でも、そのミネくんが、イベントを企画する意味を、私、いまだ、探しております」との向井のMCもまたよかったw

---------
というか、STUDIO COASTの照明が最高です。
素敵過ぎでカッコ良すぎです。
音響も良いし、このライブハウス良いです!
好きです。新木場。
---------


■a flood of circle

1.春の嵐
2.泥水のメロディー
3.BUFFALO DANCE
4.博士の異常な愛情
5.PARADOX
6.プシケ
7.世界は君のもの

「ZAZEN BOYSの後ということで、やりずらさ宇宙一です。」
「誰だこいつらって感じだと思うんですけど、a flood of circleというバンドです。“a”だけでいいんで覚えて帰ってください」という佐々木のMC

フラッド。ヤバいです。
これだけのメンバーの中でみたら確かに知らない人もいると思う。
けど、そんなのおかまいなしでどんどん暴れる佐々木。

そしてBuffalo Dance!
雄叫びがこだまする。

博士→PARADOX の流れではすでにオーディエンスの心をつかんでいたでしょう。
プシケでは「新木場STUDIO COASTの皆様に 俺の大事なメンバー紹介します!」

最後までそのスタイルを変えず、突っ走って終了。


■音速ライン

1.Our Song
2.ロレッタ
3.恋の魔法
4.青春色
5.みずいろの町
6.逢いたい
7.週末旅行


初見でほぼ初聴な音速ライン。
まず思ったこと。
なんだ!ボーカル リアル種田(from ソラニン)じゃんすか!?
あれこそ実写版 種田じゃ!

ライブの方はというと、よかった!
カッコいいってこうゆう事かもとか思った。
ちょっと聴いてみたいと思ったのでした。

「うちのバンド、僕が特にそうだけど、楽器のこと全然わかんなくて。ミネさんがいないとダメなんですよ」など
“青春色”では、「きみなしじゃ〜」のところを「みねなしじゃ〜」と歌い変えて歌うなど、ミネさんをフューチャー
ロックでいて、すごくハッピーなライブでした。

-----------
今回、アーティストとアーティストの間では、
スタッフの素早い転換。そして、メンバーによる公開リハのようなものがあり、
それら全て終えて、一旦メンバーが下がっていくというような流れ。

そんな中、次のアーティストのボーカルがミネさんを呼び出して、
「いや〜 次はどんなアーティストが出るんでしょうねぇ〜」なんてふざけだしたw
すでにこの男のペースになる会場。
「じゃぁ、紹介してもらっていいですか?」と自分で振り、後ろに下がっていくw
-------------

■monobright

1.JOYJOYエクスペリエンス
2.踊る脳
3.魔法のライター
4.孤独の太陽
5.あの透明感と少年
6.SGS
7.アナタMAGIC

いつものように"SGS"が流れ、メンバーが登場。
「おはようございます。monobrightです!」
いきなりのJOYJOY。しかも、バックのメロディが全くなしのバンドサウンドのみ。
初っぱなから踊るオーディエンス。
いきなりのダンスチューンにもう興奮。
さらに”踊る脳”を連投!
これには興奮しっぱなしの踊りっぱなし。

MCでは、いつもどおりの桃野
「ミネさんのフルネームはミネトモヒロでしょ? TM?? TMネットワーク?」
「ここで今日、こんな大きなTMネットワークができるなんて、思っていましたかみなさん! 僕は思ってませんでした! 3人くらいかと思ってました!」
とやはり意味不明トークw
「みなさんと一緒に盛り上がりたいのはもちろんだけど、その前に1曲だけ、トモヒロ・ミネにプレゼントしてもよろしいでしょうか? ていうか正直、やれやれってうるさかったんだよ!」と"魔法のライター"をプレゼント。
さらに"孤独な太陽"をはさみ、「僕らの中でもとびっきりのダンスナンバーをやります」とあの透明感。

そして、この日のSGSは、フェス名をそのまま使いMRF!!
さらにラストにはもちろんアナタMAGIC。

今年、ツーマンライブでツアーやるという、素敵なプレゼントを残し終了したのでした。
しかし、平日で新木場。悩む。。


■サンボマスター

1.そのぬくもりに用がある
2.世界をかえさせておくれよ
3.できっこないを やらなくちゃ
4.ラブソング
5.美しき人間の日々
6.手紙
7.世界はそれを愛と呼ぶんだぜ

毎度ながら素晴らしすぎるサンボ。
なぜか山口さんの最初の雄叫びを聴くと感極まってしまう。
ほんとに涙がながれそうになる。
それを必至に人差し指を突き刺して上を向く事で回避してる。
「ロックンロールやりに来たんじゃない!君と笑うために来たんだ! 」

”ラブソング”を歌い終えた後泣いている女の子に向かって
「おねぇちゃんねぇ ぼくはねぇ きみを泣かせるために来たんじゃないんだよ。」
「ボクはねぇ 君とねぇ 僕でねぇ 笑って、それが最終的に これがロックンロールなんじゃないかって思えたらねぇ それで良いんだ! って思うんだよ」
いつもに増して感動した。
山口さん 最高だよ あんた!

そういや、会場内にソラニンのポスターが貼ってあったなぁ
近藤さん結構垢抜けちゃった感があったなぁ
でも”世界をかえさせておくれよ”での熱唱、その後の演奏でやっぱり変わってないんだと思った。
やっぱり 近藤さんのノリがすきです。

そして、“美しき人間の日々”と”手紙”を投下。
暴れて、踊って。
でもやっぱり、それを「愛と呼ぶんだぜぇ〜」とラストの曲へ

やはりサンボ最高です。

----------
立ちっぱで昼からなにも食べていなかったため、
限界となり、飯とアルコールを投入。
気づいたらサニーデイ始まってました。

そして、飯を食っているときに普通に音速ラインのメンバー全員が目の前に!
普通に飲んでるししゃべっとる。
ファンの子が握手を求めてて泣いてた。
けど、他の人は普通に素通り。
不思議なもんだなぁ
てか、ボーカルの背の低さにビビったw
自分より低いんじゃないか?
----------



■サニーデイ・サービス

1.忘れてしまおう
2.真赤な太陽
3.経験
4.カーニバルの灯
5.ふたつのハート
6.ここで逢いましょう
7.恋におちたら
8.週末

曽我部さん 良い声すぎるー
立ちながらも眠くなってしまいました。

もうちょっと元気なときに聴いてたら何かあったかもしれない。


■SCOOBIE DO

1.トラウマティック・ガール
2.OH YEAH! OH YEAH! OH YEAH!
3.真夜中のダンスホール
4.恋は魔法
5.TIGHTEN UP
6.Back On
7.MIGHTY SWING

E-1.夕焼けのメロディ

本番前のサウンドチェックにて
山下達郎“RIDE ON TIME”のカバーをやる。
すでにノリノリのオーディエンス。
「リハでした!」と一旦引っ込んでいった。

そして再び登場。
一曲目”トラウマティック・ガール”!
いきなり知ってる曲で上がった。

というか、初っぱなから煽る!
オーディエンスもここに来て、テンションが復活し始める。

「この『MINE★ROCK FES.』、先ほどの大トリ、サニーデイ・サービスで、いったん終わっております。ここからは、ミネさんのご厚意で、公開打ち上げとして行わせていただきます!」と言われちゃぁもりあがざる終えない。

スクービー ライブ最高すぎですわ。
音源だけでは伝わらない。これは病み付きになる事間違いなし。

2曲目では、「ミネさん!あれ持ってきて!」とOH! YEHA!と書かれた旗を掲げ、煽る。
「こんなんじゃダメだ! ミネさん 特大の持ってきて!」とさらに特大のものを持ってくるミネさん
そのまま 肩を組まれて一緒にステージにたたせるミネさんw

「みなさん。今日くらいはロックンロールで人間やめときませんか!?」
メンバーのキャラもヤバすぎた。
特にギターのリーダー! 声は発せず、ギターの音だけで全てを伝えるというw
それにマイクを向けるボーカルと 前に出てきて耳を傾け その音を聴くドラム。
ヤバすぎですw

アンコールも オーディエンスとの一体感は半端なかった。
すごいぞ SCOOBIE DO。
彼らがトリなのが納得のいく素晴らしいライブでフェスは幕を閉じました。


アンコールを終えて物販に行くと フラッドメンバー いるー!
とりあえず Tシャツとタオル買って、ドラムの方に握手してもらいました!
普通に恵比寿のチケットの呼び込みしてるんだもんw
他の二人が奥にいるの分からんくて声かけ忘れた(>_<)

さらに最後にごり押ししてたフェスTを買い、あとmonoのストラップを購入
F1001777.jpg

一人で寂しい感は否めなかったけど、素晴らしいフェスでした。
また次回をある事を期待したいと思います!
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ZAZEN BOYZ
a flood of cricle
音速ライン
monobright
サンボマスター
サニーデイ・サービス
SCOOBE DO

そう、この日は、ローディーのミネさんが自身が担当しているバンドを集めたフェスをやってしまおうとう企画ナノです。その名も『MINE☆ROCK FESTIVAL』
そのまんまだぁw

--------
フラッドで暴れて
mono→サンボで ヒートアップ
スクービで最高のフィナーレですな!
--------
な〜んてmixiにアップしてみた。

そしてステージのある会場内へ

おぉすごい!
なんかいい感じ。
前の方が結構空いてたので、前へ

ここで思った事。
フェスの一人って結構つらいなぁ。。

そして、ミネさんの挨拶とかあるのかと思ったら、
いきなり一組目が登場。

■ZAZEN BOYS

1.SEKARASIKA
2.SI・GE・KI
3.Honnoji
4.Himitsu Girl’s Top Secret
5.Whisky & Unubore
6.Riff Man
7.Asobi

『まつりスタジオからやって参りましたZAZEN BOYS』
トップでいきなりのZAZEN
まさか!?という人が多かったはず。
なんという迫力。

ひとつひとつの音の迫力がすごい。
音が集合体となして、音楽となってる。
ハンパないです。

一度フェスでみたんだけど、その時と今の自分は違う訳で、
この時はZAZENのすごさが身にしみた。

ストップモーション?が多用されてるとこがツボでした。
ヨォ!オッ!など所々に入る間の手?もまたかっこいい。
「ローディの人が企画するイベントに出るのは、初めてです」
「ミネくんとは、私は10年くらい一緒に仕事していまして。非常に優秀な、ローディです。でも、そのミネくんが、イベントを企画する意味を、私、いまだ、探しております」との向井のMCもまたよかったw

---------
というか、STUDIO COASTの照明が最高です。
素敵過ぎでカッコ良すぎです。
音響も良いし、このライブハウス良いです!
好きです。新木場。
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■a flood of circle

1.春の嵐
2.泥水のメロディー
3.BUFFALO DANCE
4.博士の異常な愛情
5.PARADOX
6.プシケ
7.世界は君のもの

「ZAZEN BOYSの後ということで、やりずらさ宇宙一です。」
「誰だこいつらって感じだと思うんですけど、a flood of circleというバンドです。“a”だけでいいんで覚えて帰ってください」という佐々木のMC

フラッド。ヤバいです。
これだけのメンバーの中でみたら確かに知らない人もいると思う。
けど、そんなのおかまいなしでどんどん暴れる佐々木。

そしてBuffalo Dance!
雄叫びがこだまする。

博士→PARADOX の流れではすでにオーディエンスの心をつかんでいたでしょう。
プシケでは「新木場STUDIO COASTの皆様に 俺の大事なメンバー紹介します!」

最後までそのスタイルを変えず、突っ走って終了。


■音速ライン

1.Our Song
2.ロレッタ
3.恋の魔法
4.青春色
5.みずいろの町
6.逢いたい
7.週末旅行


初見でほぼ初聴な音速ライン。
まず思ったこと。
なんだ!ボーカル リアル種田(from ソラニン)じゃんすか!?
あれこそ実写版 種田じゃ!

ライブの方はというと、よかった!
カッコいいってこうゆう事かもとか思った。
ちょっと聴いてみたいと思ったのでした。

「うちのバンド、僕が特にそうだけど、楽器のこと全然わかんなくて。ミネさんがいないとダメなんですよ」など
“青春色”では、「きみなしじゃ〜」のところを「みねなしじゃ〜」と歌い変えて歌うなど、ミネさんをフューチャー
ロックでいて、すごくハッピーなライブでした。

-----------
今回、アーティストとアーティストの間では、
スタッフの素早い転換。そして、メンバーによる公開リハのようなものがあり、
それら全て終えて、一旦メンバーが下がっていくというような流れ。

そんな中、次のアーティストのボーカルがミネさんを呼び出して、
「いや〜 次はどんなアーティストが出るんでしょうねぇ〜」なんてふざけだしたw
すでにこの男のペースになる会場。
「じゃぁ、紹介してもらっていいですか?」と自分で振り、後ろに下がっていくw
-------------

■monobright

1.JOYJOYエクスペリエンス
2.踊る脳
3.魔法のライター
4.孤独の太陽
5.あの透明感と少年
6.SGS
7.アナタMAGIC

いつものように"SGS"が流れ、メンバーが登場。
「おはようございます。monobrightです!」
いきなりのJOYJOY。しかも、バックのメロディが全くなしのバンドサウンドのみ。
初っぱなから踊るオーディエンス。
いきなりのダンスチューンにもう興奮。
さらに”踊る脳”を連投!
これには興奮しっぱなしの踊りっぱなし。

MCでは、いつもどおりの桃野
「ミネさんのフルネームはミネトモヒロでしょ? TM?? TMネットワーク?」
「ここで今日、こんな大きなTMネットワークができるなんて、思っていましたかみなさん! 僕は思ってませんでした! 3人くらいかと思ってました!」
とやはり意味不明トークw
「みなさんと一緒に盛り上がりたいのはもちろんだけど、その前に1曲だけ、トモヒロ・ミネにプレゼントしてもよろしいでしょうか? ていうか正直、やれやれってうるさかったんだよ!」と"魔法のライター"をプレゼント。
さらに"孤独な太陽"をはさみ、「僕らの中でもとびっきりのダンスナンバーをやります」とあの透明感。

そして、この日のSGSは、フェス名をそのまま使いMRF!!
さらにラストにはもちろんアナタMAGIC。

今年、ツーマンライブでツアーやるという、素敵なプレゼントを残し終了したのでした。
しかし、平日で新木場。悩む。。


■サンボマスター

1.そのぬくもりに用がある
2.世界をかえさせておくれよ
3.できっこないを やらなくちゃ
4.ラブソング
5.美しき人間の日々
6.手紙
7.世界はそれを愛と呼ぶんだぜ

毎度ながら素晴らしすぎるサンボ。
なぜか山口さんの最初の雄叫びを聴くと感極まってしまう。
ほんとに涙がながれそうになる。
それを必至に人差し指を突き刺して上を向く事で回避してる。
「ロックンロールやりに来たんじゃない!君と笑うために来たんだ! 」

”ラブソング”を歌い終えた後泣いている女の子に向かって
「おねぇちゃんねぇ ぼくはねぇ きみを泣かせるために来たんじゃないんだよ。」
「ボクはねぇ 君とねぇ 僕でねぇ 笑って、それが最終的に これがロックンロールなんじゃないかって思えたらねぇ それで良いんだ! って思うんだよ」
いつもに増して感動した。
山口さん 最高だよ あんた!

そういや、会場内にソラニンのポスターが貼ってあったなぁ
近藤さん結構垢抜けちゃった感があったなぁ
でも”世界をかえさせておくれよ”での熱唱、その後の演奏でやっぱり変わってないんだと思った。
やっぱり 近藤さんのノリがすきです。

そして、“美しき人間の日々”と”手紙”を投下。
暴れて、踊って。
でもやっぱり、それを「愛と呼ぶんだぜぇ〜」とラストの曲へ

やはりサンボ最高です。

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立ちっぱで昼からなにも食べていなかったため、
限界となり、飯とアルコールを投入。
気づいたらサニーデイ始まってました。

そして、飯を食っているときに普通に音速ラインのメンバー全員が目の前に!
普通に飲んでるししゃべっとる。
ファンの子が握手を求めてて泣いてた。
けど、他の人は普通に素通り。
不思議なもんだなぁ
てか、ボーカルの背の低さにビビったw
自分より低いんじゃないか?
----------



■サニーデイ・サービス

1.忘れてしまおう
2.真赤な太陽
3.経験
4.カーニバルの灯
5.ふたつのハート
6.ここで逢いましょう
7.恋におちたら
8.週末

曽我部さん 良い声すぎるー
立ちながらも眠くなってしまいました。

もうちょっと元気なときに聴いてたら何かあったかもしれない。


■SCOOBIE DO

1.トラウマティック・ガール
2.OH YEAH! OH YEAH! OH YEAH!
3.真夜中のダンスホール
4.恋は魔法
5.TIGHTEN UP
6.Back On
7.MIGHTY SWING

E-1.夕焼けのメロディ

本番前のサウンドチェックにて
山下達郎“RIDE ON TIME”のカバーをやる。
すでにノリノリのオーディエンス。
「リハでした!」と一旦引っ込んでいった。

そして再び登場。
一曲目”トラウマティック・ガール”!
いきなり知ってる曲で上がった。

というか、初っぱなから煽る!
オーディエンスもここに来て、テンションが復活し始める。

「この『MINE★ROCK FES.』、先ほどの大トリ、サニーデイ・サービスで、いったん終わっております。ここからは、ミネさんのご厚意で、公開打ち上げとして行わせていただきます!」と言われちゃぁもりあがざる終えない。

スクービー ライブ最高すぎですわ。
音源だけでは伝わらない。これは病み付きになる事間違いなし。

2曲目では、「ミネさん!あれ持ってきて!」とOH! YEHA!と書かれた旗を掲げ、煽る。
「こんなんじゃダメだ! ミネさん 特大の持ってきて!」とさらに特大のものを持ってくるミネさん
そのまま 肩を組まれて一緒にステージにたたせるミネさんw

「みなさん。今日くらいはロックンロールで人間やめときませんか!?」
メンバーのキャラもヤバすぎた。
特にギターのリーダー! 声は発せず、ギターの音だけで全てを伝えるというw
それにマイクを向けるボーカルと 前に出てきて耳を傾け その音を聴くドラム。
ヤバすぎですw

アンコールも オーディエンスとの一体感は半端なかった。
すごいぞ SCOOBIE DO。
彼らがトリなのが納得のいく素晴らしいライブでフェスは幕を閉じました。


アンコールを終えて物販に行くと フラッドメンバー いるー!
とりあえず Tシャツとタオル買って、ドラムの方に握手してもらいました!
普通に恵比寿のチケットの呼び込みしてるんだもんw
他の二人が奥にいるの分からんくて声かけ忘れた(>_<)

さらに最後にごり押ししてたフェスTを買い、あとmonoのストラップを購入
F1001777.jpg

一人で寂しい感は否めなかったけど、素晴らしいフェスでした。
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【2010/02/07 22:47】 | LIVE&EVENT
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