“愛するモノは カンタンには譲れない”今の自分が持っている全てのモノ,コトは簡単には譲れない。                            そんなモノ,コト達のことをゆる〜く書いていきます。
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<100103>

前日に吹雪の中、札幌から帰宅し、
やってきました日本武道館

2010年初のライブはベボベ!
F1001754.jpg

既に長蛇の列のグッズ売り場!
それに並ぶ。
こんなに並んでんのはYUI依頼だなぁ

1時間過ぎた頃にやっと武道館本体が見えてきた。
そこで買い終えたMiyakaさんと遭遇。
挨拶をして、また後で合えたら〜と

すると、横からゆうきさん?と。。
おーっと、しゅんくん!(ファンモン関係のマイミクさん)
全然気づかなかったけど、前に並んでた!w
そのまま、話しながら、無事グッズ購入。
既に売り切れまくり。
関根Tとパーカー、檸檬タージュ買えなかったぁ
F1001762.jpg

小出の実家からお花が。
F1001756.jpg


実はチケット2枚あっんだけど、相方見つからず、
ダフ屋に売ろうと思ったら2階席だと売れず。。

そして、入場。
武道館初の2階席。
近いけど、やっぱ遠いなぁ

そして、ほぼオンタイムにいきなり暗転。

ブドウカーン!!と小出の叫び!

1.ドラマチック
ドラマチックチック!
実は初ワンマン!

会場はいきなり飛び上がりハンドクラップ!

2.SOSOS
3.YUME is VISION

間髪入れずのSOSOS!
アイセー!!!!

はい、そして関根のゴリゴリベースが響き渡り、YUME is!
幸せ〜〜!! だったかなぁ〜
オーディエンスは曲に合わせて踊り、手を挙げる!

4.changes
湯浅のイントロギターでさらに一転。
『ブドウカーーン!!!』再び小出の叫びが武道館に響き渡る!
このときこの曲がすげー好きで泣きそうになった。
良い詞。
それに、堀の楽しそうな顔。
それに顔を合わせて楽しそうに演奏するメンバー
良いなぁ

---------
ここでちょいとMC
「あっ、言ってなかったですね。あけましておめでとうございます。 とはいえ、ボクにとって、今日は2009年12月34日なんですよね。武道館が終わってやっと年こせるというか。」

「今日は全力で駆け抜けて、最後には伝説にしたいと思ってますんで。……ひとつ言っていいですか?今日、親が観に来てるんですよ。なのでこういう、カッコイイこと言うの恥ずかしいんですけど……先に言っておくと後で楽かな、と思いまして。どうぞ最後まで楽しんでいって下さい」
---------

5.LOVE LETTER FROM HEART BEAT
6.ヘヴンズドアー・ガールズ

イントロの歌は関根が歌ってたの!?
ここからはまた違ったベボベの一面。
檸檬系とでも言いましょうか?

天国への扉はいつも半開き。

7.つよがり少女
8.4D界隈

新旧織り交ぜての楽曲が次々に披露される。
いつの曲も良い。
すげーなベボベ。

---------
さらにMC
「17歳で初めて体育館でやって、ここ(武道館)までくるのに8年ちょっとですか。このおっさん(堀之内)は当時好きだった女の子にフラレたりして、いろいろ変わりましたね。将平! なんで武道館まで来てマイクねえんだよ! どれだけ喋る気ないんだ。(振り向く)おれ関根のそういう笑顔、一番嫌い! 楽屋ではもっと下品な笑い方するじゃん」
言われるまで気づかんかったけど、湯浅いっつもマイクないね。

「それこそ10代のときは友達もろくに作ろうとしなかったけど、今は自分から入っていくようになったじゃん。こいちゃんカッコいい!」と堀之内がフォローw

「じゃあ変わった部分もあるけど、基本的には変わらないってことで。僕がそんな17歳のときに書いた曲を聴いて下さい。“ホワイトワイライト”」
---------

9.ホワイトワイライト
来ました。ヤバいです。
湯浅の柔らかいギターサウンド。関根の絶妙なコーラスワーク。
これを17の頃に書いていたとは、どんな高校生じゃい!

10.GIRL OF ARMS
さらにスローな曲を連投。


------
「ハイではここでスペシャル・ゲストを用意してるんですよ。」
と、会場がざわめく。ほんとに!!?

「スペシャル・ゲストのウインク・スナイパーさんでーす!1年ぶりぐらいですねー。ちょっと太りました?」

じゃぁ、いつものいっときますか?手な感じで、
「武道館が激アツだわー!」
「あけましての、おめでただわー!」
と、萌えボイスを披露w
会場は大盛り上がり。

「じゃぁさ、あそこにさ寄り添って聴いてくれてたカップルがいるんだよね。」と
「あのカップル、アツアツだわー!」
台詞を考える小出もすげーよなw

「あそこら辺にさ、今日は偉いひと来てるんだって、だからさ」
「あいつ、お偉いさんのオッサンだわー!」
「おーけ! あぁゆう人たちって強く言われるとキュンてくるから」

「まぁ、裏でマネージャーが相当おこってるんですが」
「マネージャーが、カンカンだわー!」
と必殺の萌えボイスでコールを連発。
--------

11.WINK SNIPER
てことで、来ました!

この関根リード・ボーカルナンバー
モニターの上にまで乗り上がる関根。
メタルだなあw

12.SIMAITAI
うわぁ〜 やったー!
これを生で聴きたかった!
ちょっと泣きそうになった。
3つ程年下の の所を 7つほど年下の と置き換えて歌ってたように聞こえた。
あれって、17,8歳の頃の事を言ってたのか!?

-------
ドラムのリズムが響き渡る。
これはまさか!?
と、ひたすら待つ。

袖に引っ込んだ湯浅がなかなか登場しない。延々と続く堀のドラムソロ
「将平、まだかよー!」と切れ気味の小出。

すると、ステージ左右の巨大モニターに湯浅の顔が大映しになった!w
な、なんと、楽屋で升酒を煽っていた!w
ステージ方向に駆け出した湯浅をカメラが追い、遂にステージに登場すると大喝采。
そして来ました、ダンス翔平!!

武道館のステージを左右に踊り狂う!
ロックを体で表現する湯浅。

13.SAYONARA-NOSTALGIA
「ダンス湯浅翔平に拍手を!」
「SAYONARA-NOSTALGIAという曲を」
このくだりが好きです。
そして、この曲も好きです。
メロディというかギターが大好きです。

------
「17歳のときに僕はこのバンドを始めて、つまり17歳の1年というのは僕にとって人生の転機になった年で、彼女と陽炎の立ち上る坂道をヒイヒイ言いながら登ったこととか、色素の薄い彼女の髪が夕陽に照らされて透き通るようだったこととか、親に内緒で二人で自転車に乗って遠乗りしたこととか、そういうことが全部、今の僕を形作っているのではないかと思います」
------

14.BREEEEZE GIRL
これは17歳だろ〜と思ったらブリーズ。
ここからさらにテンションをあげていくベボベとオーディエンス。

君は女の子の最高傑作。
すげー言葉。

15.Stairway Generation
16.海になりたい part.2

この連投は良いぃ!
どちらもベボベのロックであり、ダンスなナンバー

あなたを包み込む海になりたい。。


17.CRAZY FOR YOUの季節
18.LOVE MATHEMATICS

そして、まだまだつづくダンスナンバー
数えた、数えた。
1、2、3、4、5!+1、+2!!
いつまでも数えてたかった。


19.ELECTRIC SUMMER
「始まるまではすごく緊張していたんですけど、今まで何で自分が音楽をやってきたのか、とか、そういうものを越えたところで楽しんでいる自分がいました。これが武道館の楽しさだと思いました。また会おうぜー!」

イントロのギターが盛り上がるところでリボン発射!!

レッティックサマー!
関根のコーラスに合わせて一緒に歌う会場。
小出のボーカルも感情を増していく。

本編が終了。

--------
暗転から照明が点き、再びメンバーが登場!

なぞにテンションの高い堀之内
「このおっさんがさぁ、“こいちゃん 俺銅鑼借りられるけど”っていうから、良いよ!って言ったのに、借りてきてさぁ。」
「で、銅鑼って普通ドラムセットの後ろとかに置くんだけどさ、置けなくてすげー中途半端な場所にあるのね。」
そして、ダンス堀之内タイム?w
どんな風に銅鑼を叩くのかと思いきや、踊りに踊ったあとに、一発ドォ〜〜ンとw


-------
E-1.夕方ジェネレーション

E-2.BOY MEETS GIRL

アンコールで来ました。
夕方バンドベボベの真骨頂!!
この2曲のは反則です。

「入れようと思えばもっと入るんですよ。別に武道館に立つことが目標じゃなかったけど、いつでも武道館を一杯にできるようなバンドになろうと思いました」

ユッガッタジェネレーション!!!
緊張がすっかり解けた小出のシャウトがすげーかっこ良かった。

ラストにさすが小出ビッチ。
名言を残してくれました。
「ギター・湯浅将平! ドラムス・堀之内大介! ベース・関根史織! ボーカル/ギター・小出祐介! 以上4名が、以上4名だけが、Base Ball Bearでした!」
めっさ感動してしまった。
なんだよ、このバンド。
なんて良いバンドなんだよ。とちょっとした嫉妬感も抱きつつ。
いろんな想いがめぐったのでした。

そんな感動の中、幕を閉じたのでした。。。。

と、思ったら、ステージの照明が消えない。
鳴り止まない拍手。
再びメンバーが登場!

「いまさぁBOY MEETS GIRLで、完全に決まったのにさぁ、まだやるの!?」と小出
「じゃぁ さぁ みんなで騒げば良いじゃん!!」

WE-1.祭りのあと
最後はこれですねー
いつまでも終わってほしくないライブ。
ほんとにこれで終わりなんだなぁ

お祭りのあとのあとのまつり永遠が

--------

終演後、巨大スクリーン上に緊急告知!!!?
この武道館公演を明けての1月4日、下北沢のライブ・ハウスGARAGEにて、
『急遽ベボベのワンマン公演開催』
マジかよぉ〜 という会場の雰囲気w

そのあと、先行に挑戦したのですが、オンタイムで即完だったのでした。


帰りには、靖国神社に一人で初詣に行ったのでした。
F1001761.jpg
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武道館初の2階席。
近いけど、やっぱ遠いなぁ

そして、ほぼオンタイムにいきなり暗転。

ブドウカーン!!と小出の叫び!

1.ドラマチック
ドラマチックチック!
実は初ワンマン!

会場はいきなり飛び上がりハンドクラップ!

2.SOSOS
3.YUME is VISION

間髪入れずのSOSOS!
アイセー!!!!

はい、そして関根のゴリゴリベースが響き渡り、YUME is!
幸せ〜〜!! だったかなぁ〜
オーディエンスは曲に合わせて踊り、手を挙げる!

4.changes
湯浅のイントロギターでさらに一転。
『ブドウカーーン!!!』再び小出の叫びが武道館に響き渡る!
このときこの曲がすげー好きで泣きそうになった。
良い詞。
それに、堀の楽しそうな顔。
それに顔を合わせて楽しそうに演奏するメンバー
良いなぁ

---------
ここでちょいとMC
「あっ、言ってなかったですね。あけましておめでとうございます。 とはいえ、ボクにとって、今日は2009年12月34日なんですよね。武道館が終わってやっと年こせるというか。」

「今日は全力で駆け抜けて、最後には伝説にしたいと思ってますんで。……ひとつ言っていいですか?今日、親が観に来てるんですよ。なのでこういう、カッコイイこと言うの恥ずかしいんですけど……先に言っておくと後で楽かな、と思いまして。どうぞ最後まで楽しんでいって下さい」
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5.LOVE LETTER FROM HEART BEAT
6.ヘヴンズドアー・ガールズ

イントロの歌は関根が歌ってたの!?
ここからはまた違ったベボベの一面。
檸檬系とでも言いましょうか?

天国への扉はいつも半開き。

7.つよがり少女
8.4D界隈

新旧織り交ぜての楽曲が次々に披露される。
いつの曲も良い。
すげーなベボベ。

---------
さらにMC
「17歳で初めて体育館でやって、ここ(武道館)までくるのに8年ちょっとですか。このおっさん(堀之内)は当時好きだった女の子にフラレたりして、いろいろ変わりましたね。将平! なんで武道館まで来てマイクねえんだよ! どれだけ喋る気ないんだ。(振り向く)おれ関根のそういう笑顔、一番嫌い! 楽屋ではもっと下品な笑い方するじゃん」
言われるまで気づかんかったけど、湯浅いっつもマイクないね。

「それこそ10代のときは友達もろくに作ろうとしなかったけど、今は自分から入っていくようになったじゃん。こいちゃんカッコいい!」と堀之内がフォローw

「じゃあ変わった部分もあるけど、基本的には変わらないってことで。僕がそんな17歳のときに書いた曲を聴いて下さい。“ホワイトワイライト”」
---------

9.ホワイトワイライト
来ました。ヤバいです。
湯浅の柔らかいギターサウンド。関根の絶妙なコーラスワーク。
これを17の頃に書いていたとは、どんな高校生じゃい!

10.GIRL OF ARMS
さらにスローな曲を連投。


------
「ハイではここでスペシャル・ゲストを用意してるんですよ。」
と、会場がざわめく。ほんとに!!?

「スペシャル・ゲストのウインク・スナイパーさんでーす!1年ぶりぐらいですねー。ちょっと太りました?」

じゃぁ、いつものいっときますか?手な感じで、
「武道館が激アツだわー!」
「あけましての、おめでただわー!」
と、萌えボイスを披露w
会場は大盛り上がり。

「じゃぁさ、あそこにさ寄り添って聴いてくれてたカップルがいるんだよね。」と
「あのカップル、アツアツだわー!」
台詞を考える小出もすげーよなw

「あそこら辺にさ、今日は偉いひと来てるんだって、だからさ」
「あいつ、お偉いさんのオッサンだわー!」
「おーけ! あぁゆう人たちって強く言われるとキュンてくるから」

「まぁ、裏でマネージャーが相当おこってるんですが」
「マネージャーが、カンカンだわー!」
と必殺の萌えボイスでコールを連発。
--------

11.WINK SNIPER
てことで、来ました!

この関根リード・ボーカルナンバー
モニターの上にまで乗り上がる関根。
メタルだなあw

12.SIMAITAI
うわぁ〜 やったー!
これを生で聴きたかった!
ちょっと泣きそうになった。
3つ程年下の の所を 7つほど年下の と置き換えて歌ってたように聞こえた。
あれって、17,8歳の頃の事を言ってたのか!?

-------
ドラムのリズムが響き渡る。
これはまさか!?
と、ひたすら待つ。

袖に引っ込んだ湯浅がなかなか登場しない。延々と続く堀のドラムソロ
「将平、まだかよー!」と切れ気味の小出。

すると、ステージ左右の巨大モニターに湯浅の顔が大映しになった!w
な、なんと、楽屋で升酒を煽っていた!w
ステージ方向に駆け出した湯浅をカメラが追い、遂にステージに登場すると大喝采。
そして来ました、ダンス翔平!!

武道館のステージを左右に踊り狂う!
ロックを体で表現する湯浅。

13.SAYONARA-NOSTALGIA
「ダンス湯浅翔平に拍手を!」
「SAYONARA-NOSTALGIAという曲を」
このくだりが好きです。
そして、この曲も好きです。
メロディというかギターが大好きです。

------
「17歳のときに僕はこのバンドを始めて、つまり17歳の1年というのは僕にとって人生の転機になった年で、彼女と陽炎の立ち上る坂道をヒイヒイ言いながら登ったこととか、色素の薄い彼女の髪が夕陽に照らされて透き通るようだったこととか、親に内緒で二人で自転車に乗って遠乗りしたこととか、そういうことが全部、今の僕を形作っているのではないかと思います」
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14.BREEEEZE GIRL
これは17歳だろ〜と思ったらブリーズ。
ここからさらにテンションをあげていくベボベとオーディエンス。

君は女の子の最高傑作。
すげー言葉。

15.Stairway Generation
16.海になりたい part.2

この連投は良いぃ!
どちらもベボベのロックであり、ダンスなナンバー

あなたを包み込む海になりたい。。


17.CRAZY FOR YOUの季節
18.LOVE MATHEMATICS

そして、まだまだつづくダンスナンバー
数えた、数えた。
1、2、3、4、5!+1、+2!!
いつまでも数えてたかった。


19.ELECTRIC SUMMER
「始まるまではすごく緊張していたんですけど、今まで何で自分が音楽をやってきたのか、とか、そういうものを越えたところで楽しんでいる自分がいました。これが武道館の楽しさだと思いました。また会おうぜー!」

イントロのギターが盛り上がるところでリボン発射!!

レッティックサマー!
関根のコーラスに合わせて一緒に歌う会場。
小出のボーカルも感情を増していく。

本編が終了。

--------
暗転から照明が点き、再びメンバーが登場!

なぞにテンションの高い堀之内
「このおっさんがさぁ、“こいちゃん 俺銅鑼借りられるけど”っていうから、良いよ!って言ったのに、借りてきてさぁ。」
「で、銅鑼って普通ドラムセットの後ろとかに置くんだけどさ、置けなくてすげー中途半端な場所にあるのね。」
そして、ダンス堀之内タイム?w
どんな風に銅鑼を叩くのかと思いきや、踊りに踊ったあとに、一発ドォ〜〜ンとw


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E-1.夕方ジェネレーション

E-2.BOY MEETS GIRL

アンコールで来ました。
夕方バンドベボベの真骨頂!!
この2曲のは反則です。

「入れようと思えばもっと入るんですよ。別に武道館に立つことが目標じゃなかったけど、いつでも武道館を一杯にできるようなバンドになろうと思いました」

ユッガッタジェネレーション!!!
緊張がすっかり解けた小出のシャウトがすげーかっこ良かった。

ラストにさすが小出ビッチ。
名言を残してくれました。
「ギター・湯浅将平! ドラムス・堀之内大介! ベース・関根史織! ボーカル/ギター・小出祐介! 以上4名が、以上4名だけが、Base Ball Bearでした!」
めっさ感動してしまった。
なんだよ、このバンド。
なんて良いバンドなんだよ。とちょっとした嫉妬感も抱きつつ。
いろんな想いがめぐったのでした。

そんな感動の中、幕を閉じたのでした。。。。

と、思ったら、ステージの照明が消えない。
鳴り止まない拍手。
再びメンバーが登場!

「いまさぁBOY MEETS GIRLで、完全に決まったのにさぁ、まだやるの!?」と小出
「じゃぁ さぁ みんなで騒げば良いじゃん!!」

WE-1.祭りのあと
最後はこれですねー
いつまでも終わってほしくないライブ。
ほんとにこれで終わりなんだなぁ

お祭りのあとのあとのまつり永遠が

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終演後、巨大スクリーン上に緊急告知!!!?
この武道館公演を明けての1月4日、下北沢のライブ・ハウスGARAGEにて、
『急遽ベボベのワンマン公演開催』
マジかよぉ〜 という会場の雰囲気w

そのあと、先行に挑戦したのですが、オンタイムで即完だったのでした。


帰りには、靖国神社に一人で初詣に行ったのでした。
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【2010/01/31 03:39】 | Base Ball Bear
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